会員ログインを行ってから、
入札をご利用ください。
会員ログインを行ってから、
ウォッチリストをご利用ください。
  • Lot番号順
  • Lot番号 41
    残り時間 終了

    隆平永宝(銅) 小字 青錆 延暦15年(796) 3.48g 24.80mm 分類No.76 「和同開珎発行千三百年記念泉譜」(平成20年)原品 美品

    商品画像

    商品画像

    41

    81,000円

  • Lot番号 42
    残り時間 終了

    隆平永宝(銅) 二水永中字 青錆 延暦15年(796) 3.13g 24.46mm 分類No.80 「昭和泉譜」(昭和6年)原品 日本貨幣商協同組合鑑定書付 美品

    商品画像

    商品画像

    42

    1,200,000円

  • Lot番号 43
    残り時間 終了

    富壽神宝(銅) 大様壽貫 青錆 弘仁9年(818) 2.98g 24.16mm 分類No.83 「方泉處第21号」(平成10年)原品 日本貨幣商協同組合鑑定... 上品

    商品画像

    商品画像

    43

    -円

  • Lot番号 44
    残り時間 終了

    富壽神宝(銅) 小字大申 弘仁9年(818) 1.95g 23.04mm 分類No.84 「和同開珎発行千三百年記念泉譜」(平成20年) 原品 上品

    商品画像

    商品画像

    44

    62,000円

  • Lot番号 45
    残り時間 終了

    富壽神宝(銅) 小字小申 弘仁9年(818) 3.38g 23.53mm 分類No.85 貨幣第54巻第6号(平成22年) 原品 美品

    商品画像

    商品画像

    45

    120,000円

商品画像

画像にマウスを合わせると拡大されます。
クリックすると、さらに拡大してご覧になれます。

  • 商品画像
  • 商品画像

Lot番号:43

状態:上品

富壽神宝(銅) 大様壽貫 青錆 弘仁9年(818) 2.98g 24.16mm 分類No.83 「方泉處第21号」(平成10年)原品 日本貨幣商協同組合鑑定書付 銀座コイン鑑定証付

落札価格:-

手数料含む(-円)

落札者:-

富壽神宝(銅) 大様壽貫 青錆 弘仁9年(818) 2.98g 24.16mm 分類No.83 「方泉處第21号」(平成10年)原品 日本貨幣商協同組合鑑定書付 銀座コイン鑑定証付 | VF+
入札件数

0

ウォッチ数

4

残り時間

終了

入札件数

0

ウォッチ数

4

残り時間

終了

商品詳細について

古貨幣の原点である皇朝銭収集の歴史は江戸時代初期から始まったと伝われています。「大家」「巨匠」と伝われた人々が現在においても数々の「拓本」「泉譜」を送り出していて、日本中の愛好家から親しまれています。その皇朝銭に魅せられし人々のひとりがこの白鳳堂氏です。本格的な収集と研究は20年ほど前からとお聞きしていますが、収集した皇朝銭は600点を超えており、拓影の収集は4,000点以上で、現在も新たな真贋と分類の研究に努められています。その中で近年、日本の古代貨幣を詳細に解説された「皇朝銭・収集ガイド」を発刊されました。皇朝銭の分類ポイントを的確に押さえた、収取家のための専門書となっております。今回、長年の依頼にご理解いただき、貴重な収集品の一部をご出品いただきました。稀少度の高い珍品や有名な古泉家の旧所蔵品も数多く出品されています。泉家各位のご参加をお願い申し上げます。尚、白鳳堂氏のご厚意により、落札者様にもれなく「皇朝銭・収集ガイド」を進呈させていただきます。

富壽神宝の中でもこの大様壽貫は稀少度が最も高く、最大のポイントである壽の口を貫く縦棒がはっきり確認できる。大様壽貫と大様は同時に彫り進められたとされている

第32回 銀座コインオークション

事前入札期間
2020年10月21日
~11月21日
当日開催日
2020年11月21日
残り時間
終了
対象ロット数
1142

カタログ訂正事項

※記載誤りがあり大変申し訳ございません
「銀座コインオークション」システム上の画像、文言は修正しております。

●Lot364 誤) 2種1組 正) 表記無し(1枚のみ)
●Lot662 出品取消
●Lot716 出品取消
●Lot717 出品取消
●Lot982 誤)EF-  正)EF
●Lot1119,1120 誤)FDC UNC 正)FDC

落札結果発表

落札結果表を見る

当該オークションの詳細へ >

お客様が商品に支払ってもいいと思う金額(予算)となります。「次の入札価格」以上なら、1円単位で決められます。現在価格が抜かれた場合は、その金額までは自動的にシステムが代行して入札します。なお、現在価格を下回らない限り、いつでも最高入札価格は変更できます。